ああ!もどかしい。
結ばれるなら結ばれる。
別れるなら別れる
どっちかにしてくれないと、テレビから離れられない私。。。
弓子の結婚記念日からの行動と心の移ろいがとっても素敵で。
弓子の気持ちはゆれているんだけど、でも、離れよう離れようって思えば思うほど、心は品川を求めていく、、、
別れを言い出すときも、きっと私だったら「止めてくれるだろう」って半分思って言うんだと思ってしまう
思いをふっきれないまま
品川の店をたずねても、そこにはもっと辛い現実が待っていた。
ああ、もうここまでくると
切ない思いを抱いた、純粋な乙女と
家族や子供もいる、幸せな主婦という二つの堂々巡り。
きっとこのTBS「愛の劇場 スイート10」を見て、、、
彼の顔が目に浮かぶ幸せな人もいるんだよねえ。
私は、ただただ洗濯物をたたむ。
結ばれるなら結ばれる。
別れるなら別れる
どっちかにしてくれないと、テレビから離れられない私。。。
弓子の結婚記念日からの行動と心の移ろいがとっても素敵で。
弓子の気持ちはゆれているんだけど、でも、離れよう離れようって思えば思うほど、心は品川を求めていく、、、
別れを言い出すときも、きっと私だったら「止めてくれるだろう」って半分思って言うんだと思ってしまう
思いをふっきれないまま
品川の店をたずねても、そこにはもっと辛い現実が待っていた。
ああ、もうここまでくると
切ない思いを抱いた、純粋な乙女と
家族や子供もいる、幸せな主婦という二つの堂々巡り。
きっとこのTBS「愛の劇場 スイート10」を見て、、、
彼の顔が目に浮かぶ幸せな人もいるんだよねえ。
私は、ただただ洗濯物をたたむ。
やっぱり女に戻るのよ
旦那もやさしいけど、でも女としてみてほしい。
ドラマと分かっていても弓子が品川さんと手を繋いで歩いている顔が、輝いていた。
ああ、明日は土曜日だから放送がないのね。
月曜日はどうなるのかしら。。

そう、子供もかわいいし主人も良い人。
でも恋人の時の輝いた時間がほしい。
でも今日はホワイトデー
恋人。。。
今日のあらすじ
それぞれの家族が一緒にバレンタインを過ごす中、品川と手をつないで歩く弓子。一方、るりの夫・正美(佐々木崇雄)も、客として来ていた弓子の後輩・多恵子(堀田ゆい夏)と一緒にいた。普段るりの前では見せることのない笑顔の正美。ふたりの距離は次第に近づいていく。そんな中、品川とのデートを終え、シンデレラのように家に帰る弓子は何事もなかったように普段のママの顔に戻るのだが…。
旦那もやさしいけど、でも女としてみてほしい。
ドラマと分かっていても弓子が品川さんと手を繋いで歩いている顔が、輝いていた。
ああ、明日は土曜日だから放送がないのね。
月曜日はどうなるのかしら。。
そう、子供もかわいいし主人も良い人。
でも恋人の時の輝いた時間がほしい。
でも今日はホワイトデー
恋人。。。
今日のあらすじ
それぞれの家族が一緒にバレンタインを過ごす中、品川と手をつないで歩く弓子。一方、るりの夫・正美(佐々木崇雄)も、客として来ていた弓子の後輩・多恵子(堀田ゆい夏)と一緒にいた。普段るりの前では見せることのない笑顔の正美。ふたりの距離は次第に近づいていく。そんな中、品川とのデートを終え、シンデレラのように家に帰る弓子は何事もなかったように普段のママの顔に戻るのだが…。
明日はホワイトデー、弓子のようにドキドキはない私。
でもスイート10を見ているときだけは
恋する乙女、しかも不倫なんだけど。。

徳永英明の主題歌のCDです
私も買おう
今日のスイート10は
浮気をしているのでは?と疑う保典を何とかごまかした弓子は、いつしか、恋をしている自分がママではなく、女でいられることを嬉しく思うようになっていた。
というのがストーリーだよね。
分かっていてもドキドキ!
浮気がばれたらどうしよう、高鳴る心臓。
それでも彼の顔がうかんで、あの胸の中にいたい。
バレンタインが近づき同僚の女性たちが騒がしくなる中、当然、当日は家族で過ごすと思っていた弓子。しかし、いざ当日になると、保典は仕事で遅くなり、娘は実家へ行ってしまうことに…。ひとりきりになった弓子は早速、品川の携帯へメールを送る。
ああ、またいけない道に一歩踏み入れてしまった。
でもスイート10を見ているときだけは
恋する乙女、しかも不倫なんだけど。。
徳永英明の主題歌のCDです
私も買おう
今日のスイート10は
浮気をしているのでは?と疑う保典を何とかごまかした弓子は、いつしか、恋をしている自分がママではなく、女でいられることを嬉しく思うようになっていた。
というのがストーリーだよね。
分かっていてもドキドキ!
浮気がばれたらどうしよう、高鳴る心臓。
それでも彼の顔がうかんで、あの胸の中にいたい。
バレンタインが近づき同僚の女性たちが騒がしくなる中、当然、当日は家族で過ごすと思っていた弓子。しかし、いざ当日になると、保典は仕事で遅くなり、娘は実家へ行ってしまうことに…。ひとりきりになった弓子は早速、品川の携帯へメールを送る。
ああ、またいけない道に一歩踏み入れてしまった。
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